2008年04月17日

マレーシア株&インドネシア株 完全投資

マレーシア株&インドネシア株 完全投資
中国(香港株)、ドバイ株、ロシア株、ベトナム株、ブラジル株を大きく超えるリターン!! 2008年度大注目の5万円から始める最強の投資マニュアル!!











      マレーシア株&インドネシア株 完全投資




中国(香港株)、ドバイ株(UAE)、
ベトナム株、タイ株を超えるリターン!!



はじめまして。
岡部直行と申します。


私は、現在専業のトレーダーとして、
新興国への投資やワラントで稼いでいます。


3年前には、100万程度の資金しかなかったにもかかわらず、

現在の資産は、含み益を入れると、すでに約2億近くあります。




新興国への投資などによって、

資産は現在2億近くあります。




しかし、新興国への投資と言っても、

メジャーな中国株やインド株、ドバイ、ロシア、ベトナムではありません。


日本国内では、ほとんど情報の出ていない、

マレーシア株とインドネシア株です。



マレーシアや、インドネシアと言っても、どこにあるかすら

知らない人も多いことでしょう。





今話題の中国(香港株)、ドバイ株(UAE)、ベトナム株、タイ株、ロシア株を

大きく超えるリターンを記録しているのです。



単純に指数だけを見ても50%上昇していますが、

個別銘柄の中には、投資金が1年で数倍から数十倍になるような

銘柄もたくさんあったのです。



これだけ大きく上昇しているにもかかわらず、

メディアには、ほとんど登場することなく知らない人も

多かったのではないでしょうか。




例えば、こちらはインドネシア株のある銘柄のチャート



チャートを見ればわかる通り、5年間で約400倍になっています。

仮に、100万円分購入していれば、5年で約4億の含み益です。

30万円分でも、1億2千万となり、わずかな資金でも株を持っているだけで、

億万長者になることが可能なのです。


この爆発的なリターンこそ、新興国投資の大きな魅力と言えるでしょう。



しかも、驚くことに、これだけ上がっているにもかかわらず、

インドネシア株とマレーシア株は、

まだPERが低く、株価が割安と判断されているのです。


PERとは、その株価が割安なのか、それとも割高なのかを表す指標であり、

その数値が低いほど、株価が割安であり、購入価値があると判断できます。






ご覧の通り、

インド株、中国株などはPERが上がり過ぎているため、

常に暴落と隣合わせの状況だと言えるのです。



一方、マレーシア株、インドネシア株は、

5年以上上がり続けているにもかかわらず、

まだ中国株や、インド株よりも、PERが低く、伸びシロがあり、

まさに、これからの市場だと多くのアナリストも予測しています。



すでに、中国株などをされている方なら、ご存知だと思いますが、

新興国の株は、少しでも早くに参入したほうが儲かります。



例えば、2000年初め頃に中国株に参入していた人の中には、

100万円程度から始めた人でも、含み益が数千万円に膨らんでいる

という人も多いはずです。


中国株は、ざっと見渡しても5年で数十倍になった銘柄が

本当にたくさんありました。


2001年頃、中国株に参入した人の中には、

数多くの億万長者が誕生したとも言われています。



残念ながら、2007年11月以降は、中国株は大幅な調整期間に入り、

軟調傾向にあります。


現在においては、かつてのパフォーマンスは期待できません。




しかし、マレーシア株とインドネシア株であれば、

中国株に乗り遅れた人にも、平等にチャンスがあるのです。




アメリカの著名な投資家ウォーレン・バフェットは、

投資する対象を決める際、EPSを重要視すると言われています。


EPSとは、「一株あたりの純利益」を指し、この数値が高いほど

将来安定して株価が上昇すると考えられています。



実は、そのEPSにおいて、

2008年にマレーシアとインドネシアはアジア圏の中で、

最も高いEPS成長になるだろうと、予測されています。




こちらはユーロ最大の金融機関、BNPパリバが公表した

2008年度アジア圏のEPS成長予測のデータです。


中国、タイ、韓国、香港などを抑えて

マレーシア、インドネシアがトップの伸びを示していることがわかります。


これだけ見ても、マレーシアとインドネシアの市場が、

いかに魅力的な市場であり、投資する価値のある市場なのか

理解して頂けることと思います。



まさに、このマレーシアと、インドネシアの市場は、

かつての中国株のように10万円の投資金が

1000万円になるというような銘柄がゴロゴロと転がっていると言えるのです。




そして、マレーシアとインドネシアに投資する最も大きな利点は、

今だ解決していないサブプライム問題の影響が少ないという点です。


なぜ、マレーシア株、インドネシア株はサブプライム問題の影響を

受けにくいかと言いますと、この2カ国は、

GDPに占める輸出割合が非常に少なく、完全に内需主導型経済だからです。



実際、2007年7月-8月以降の、世界同時株安が起こった時の

チャートを見ても、下げ幅が他国と比べると少ないことがわかるはずです。



ちなみに、こちらが日経平均株価のチャートです。




2007年7月以降の崩れたチャートを見れば、

アメリカ依存の経済が、いかにサブプライムの影響を

受けやすいのか、よくわかると思います。



中国も日本と同じようにアメリカ依存の経済となっているため、

サブプライム問題の影響を強く受けました。


2008年になっても、アメリカの大手金融機関のサブプライムによる

損失発表が起こる度に、中国株の株価も下がるという、

アメリカに連動した市場になってしまっているのです。



サブプライム問題は、まだ根本的な解決がされておらず、

今後も、この問題に絡んだ相場への影響が起こることが懸念されています。




いかがでしたか?

マレーシアとインドネシアが、

いかに安全で安心して資産を形成することができる国かということが

ご理解頂けたかと思います。



色々と利点を述べさせて頂きました。

他にも、まだまだ多くの特徴があるのですが書ききれない為、一覧にしました。




マレーシア市場とインドネシア市場に関して

豊富な人口 (若年層の比率が高く将来的にも安心)
資源国家である (両国とも錫、天然ガス、石炭、その他鉱物資源が多い)
株価が割安な為、小資金から投資できる (数万円程度から可能)
市場が小さいため、伸びシロが大きい。
経済が右肩上がりで成長しているため、将来性がある。
政権が安定しているため、カントリーリスクが低い。




これだけ魅力的な市場ですが、

前述の通り、マレーシア株や、インドネシア株に関しては、

マネー雑誌や各種メディアでも、ほとんど情報が出ていません。



大半の方が、マレーシア株、インドネシア株の個別銘柄の情報どころか、

どうやったら株を買えるのかすら、わからないことと思います。



そこで、今回私は、2年以上にも及ぶマレーシア株とインドネシア株への

投資で培ってきたノウハウを、初心者の方にも実践して頂けるように、

数百時間もの膨大な時間をかけて一冊のマニュアルにしました。





マレーシア株とインドネシア株で資産を形成して頂けるように、

膨大なページ数で、数多くの情報を掲載していますが、


その中の、ほんの一部をご紹介しましょう。





上記以外にも、本当に書ききれないほど多くの情報を

読み応えのあるページ数で掲載しています。




初心者の方でも、すぐに実践できるように、

わかりやすく図解入りで解説しています。




そして、今回さらに、マレーシア株、インドネシア株に

特化したオリジナルのSNSもご用意させて頂きました。


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SNSとは、mixiやgreeでお馴染みの会員制コミュニティサービスです。

完全会員制の為、濃い情報が交換できるというメリットがあります。

SNS内で多くの投資仲間を、見つけることができることでしょう。




よくある売りっぱなしの投資書籍とは異なり、

SNSを通して、常に最新のマレーシア株、インドネシア株情報を

会員同士で、どこよりも数多く、入手して頂けます。




まさに、これ以上は無い、

国内初のマレーシア株&インドネシア株完全投資マニュアルです。



今回、マレーシア株、インドネシア株の魅力を

少しでも多くの人に知ってほしいという気持ちから、

当マニュアルを初回限定部数特別価格でご提供します。



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是非、この機会にご活用下さい。
国内初!!マレーシア株&インドネシア株 完全投資マニュアル






posted by マレーシア株 at 08:21| マレーシア株&インドネシア株 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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